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環境対応型新素材 [Futu Rush] リリースしました!

弊社の新製品、FRPに代わる環境にやさしい新素材[Futu Rush フツ・ラッシュ] を、「事業案内」からリリースしました。3月に東京ビッグサイトで開催された「建築・建材展2007」へ出展し、たくさんのお客様から製品についての反響を頂きました。[Futu Rush フツ・ラッシュ]の特性については、以前このコーナーでも紹介させて頂きました。
[ 建築・建材展2007 ] にムラヤマが出展します!/2月5日掲載)
 
今回はWEB公開第1弾として、[Futu Rush フツ・ラッシュ]性能についての基本情報を掲載しました。まず皆様に、どのように高性能、高機能であるか知って頂きたいと思っています。

今後ムラヤマは、この[Futu Rush フツ・ラッシュ]をベースにした、さまざまなシーンでの環境提案を展開する予定です。

“環境にやさしい素材で、お客様と共に感動できる安心したスペース創り”を実現するために、きっと欠かせないツールのとなることと思います。
近日中に、WEB第2弾のリリースをしたいと考えています。

今後の展開に乞うご期待ください。

ウェブマスター麻生でした。
 
 
トップページのバナーからご覧下さい。
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新入社員は研修中 

採用担当 なべ です。
先日、採用の説明会終了の話を させていただきました。
昨年の説明会に出席して今年4月に入社 となった新入社員は11名。
その新入社員たちは現在 研修の真っ最中です。


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他の会社の新入社員も参加する研修に出たり


会社内の会議室で一日ずっと講義を受ける日もあれば
いろいろな課題に挑戦! という日もあり 
また、大きなイベント会場での現場研修などもありました。
毎日 難問や眠気と戦いながらも
新しく見たこと聞いた事を吸収してます。(たぶん)


今はグループ会社 株式会社ムラックの工場で研修中です。
それぞれの指導員の下で様々な作業にこれから取り組んでいきます。
4月23日はその工場研修の初日でした。
今まであまり接した事の無い工場という環境で
材料を覚えたり、様々な工程を学んだりします。
みんな真剣な表情で取り組んでいました。


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(私も入社してまもなく、当時別の場所にあった工場で研修しました。)


工場の中ではいろいろなものを見つけました。


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古くから使われているモノたち。
古くから伝え継がれてきた技術。


そして新しいモノと新しい技術者。
ムラヤマが提供する空間はそれらの融合で創られます。


新入社員たちにも
様々なものを この機会に見つけてきてほしいな と 思いました。
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朝の風景

採用担当 なべ です。
先週まで随分ブログを休んでいたので
今週ちょっと多めに登場させていただきます。


私の住んでいるところは
冬はすごーく寒いですが、その分 春がとても素敵です。
桜の花道もあれば、菜の花の咲く斜面もあります。


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ブランコとすべり台だけの砂地の公園のほんの少しの斜面にも
草が茂って、タンポポと土筆がどんどん増えます。
冬に我慢していたものが 今いっせいに芽吹いている感じです。
朝、歩いているだけでも楽しい・・・・そんな感じです。


家のそばにはいろいろな木々があって
鳥もたくさんの種類がいるようです。


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実はあまりよく知らないのですが
鶯の鳴き声、シジュウカラのような鳥の姿。
逆にカラスやすずめを見ることがあまりありません。
本当にいろいろな鳥の鳴き声が聞こえます。
朝 音楽を聴きながら歩くのはもったいないと思います、絶対に。


一日の始まりに気分の良い時間が少しあるだけで
その後にも いいことあるような予感。
まあ、ほとんどがハズレです。(ホント毎日いろんな出来事があります)
でもその日の朝の時間自体が良い事のひとつですね。
今日も一日頑張りましょう!

ムラヤマ 採用担当者から

採用担当の なべ です。
ひさびさに登場させていただきます。
08年の採用のための会社説明会の開催や新入社員研修の講師や
その他諸々の業務で楽しく忙しく日々を過ごしております。
つい ブログが欠席多めになってしまいました。


先週、08年採用の会社説明会の日程が終了しました。
(とりあえず終了して選考に入ります。秋採用は未定です)
本当にたくさんの方々にご出席いただきありがとうございました。
ついつい力が入ってしまって、たくさんのことを一度に伝えようと
話が長めになります。でもムラヤマって本当にいろんな仕事があって
いろいろ話をしないとうまく伝わらないのでは  と思っています。
(まだまだ うまくいってないと思いますが)


3月と4月に会社説明会を開催しましたが
出席していただいた方々の雰囲気が3月と4月では違っていました。
4月はこちらから「前から座って下さい。」と言ってようやく前側へ座る方が多く
3月は何も言わなくても前にどんどん座る方が多い。
ムラヤマの説明会は選考では無いので
出席された方はあまり気にしなくて結構ですが。
随分ちがうんだな、という感想です。


各回の説明会には社員にも参加してもらいました。
事前打合せはあんまりしないので、それぞれ自分なりに考えて話をして貰っています。
何を話してくれるのか・・とこちらも興味があり、毎回楽しみです。
そして、毎回社員の意見に感心します。素晴らしい話をしてくれます。
説明会に参加していただいた多くの方も社員の話を真剣に聞いてくれています。


今、研修に参加している4月入社の新入社員も1年2年すると、また素晴らしい想いを
話してくれるのでしょう。ムラヤマ社員の自慢話になってしまいましたが
説明会にご参加いただいた方は頷いてくださると思います。


選考では更にムラヤマを感じて貰えるように努力しようと思います。
選考にご参加いただける皆さん よろしくお願い致します。

[東京ステーションコンファレンス] 見学してきました!

JCCB(日本コングレス・コンベンション・ビューロー)主催、 ?[東京ステーションコンファレンス]見学会-
に参加してきました。
 
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サピアホール
  
東京ステーションコンファレンス]は連休明けの5月7日、JR東日本ビルディングが東京駅日本橋口に直結する複合ビル、「サピアタワー」の5?7階部分にオープンする、新しいコミュニケーションステージです。今回、コンベンション業界関係者への内覧会として企画されたものです。
 
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総合受付ロビー/リクロス
  
施設内容ですが、最大でも500名収容の「サピアホール」と、主に中規模のコンファレンス施設を充実させるというコンセプトで計画されており、近隣にある類似施設との差別化を図っている、というお話でした。上階に「ホテルメトロポリタン丸の内」が併設されますので、ケータリングなどのサービスも充実できそうです。
 
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内部空間は全体的にシックで落ち着いた印象で、大きく取られた窓からは隣接したビルが見え、“メトロポリタン”な雰囲気を醸し出していました。会議の重要なツール、テーブルやイスがインテリアとしてみるとやや機能優先の感じはしましたが、“気軽に会議出来る”という観点からすると、かえってこの方がよいのでしょう。
また、[会議をリラックスした気分でして頂きたい」という想いから、トイレや喫煙スペースを景観の良いところに配置しているところは特徴のひとつです。
 
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リフレッシュルーム/トイレ
 
しかし、なんといっても特筆すべきは抜群のアクセス環境です。雨に濡れずにJR、東京メトロなどからエントリー出来ます。(昨日はちょうど雨でしたので、この有難さを痛感しました。)
しかも新幹線口にはなんと1分!企業のミーティング等にとても強い見方になりそうです。
 
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イベント、展示等への利用の観点は別にして、全国展開の企業の方々へのソリューションとして、有効な施設と感じました。詳細は[東京ステーションコンファレンス]HPをご覧下さい。
 
 
ウェブマスター麻生でした。

美味しいシャンパンを、正しく堪能するためのグラス。

アメリカ、ケンタッキー州で創ったものでなければ、
バーボンと呼べないように、
フランス、シャンパーニュ地方で作ったもの以外に、
シャンパンという名前は付けられない。
ということです。
う?ん、厳格だ。


家で折角のシャンパンを飲むのに、
普通のワイングラスじゃあなぁ?。
ということで、東京中、探しました。
…あ、ちょっとオーバーです。


いつもの買い物では、
第一印象でINであれば、
迷うことなく、即決で、さっさと、
買い物を済ませることが出来るのですが・・・
このシャンパングラスだけは、迷いました!!


グラス本体と、足のバランスが、しっくりこないもの。
本体の縦横バランスが、気持ちよくないもの。
唇が切れるのではないか?という薄さを持っていないもの。
などなど、ばかりだったんです。


で、これです。
どうだ!
美しいだろ。
といいたい。


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お気に入りのモノについて、
何回か、エントリーをしましたが、
このタイミングで、奇しくも
“貧乏人とは、多くをもたざるものではない。
多くを欲する者のことを言う。“
というスウェーデンのことわざを目にしました。


すわ、自分のことか?と
一瞬たじろいだのですが、改めて、モノに対する姿勢を書いておきます。
いえ、言い訳ではありません。
決して。


紹介した“お気に入りたち”は、
いわゆる一般論での「グッド・デザイン」紹介を意図していません。


“心が何かにとらわれて、自由に考えることができなくなる”
といった、本来の意味での“拘り(こだわり)”ではなく、まったく逆に、
“私が、インスパイアされたモノ”を紹介しようと思いました。


また、高級品を自慢すると言う意図も、サラサラありません。
(大体、高級品は持っていません。)


綺麗なモノ、美しいと思ったモノ。
自分にとって、善いモノ。
正しいモノ。


繰り返しになりますが、
これらの“お気に入りたち”を起点に、
“楽しい何かを発想できそうなモノ”
を紹介してきたつもりです。

Presented by“すみ”

[ディスプレイデザイン賞2007]作品募集開始!

?日本ディスプレイデザイン協会(DDA)主催(朝日新聞社:後援)[ディスプレイデザイン賞2007]の作品募集が開始しました。

つい最近贈賞式(昨年12月5日)を終えたばかり!と思っていましたが、あっという間にもう募集のシーズンが来てしまったという感覚です。(年々月日が経つのを早く感じてしまうのは、やはり年齢のせいでしょうか・・・?)

募集作品の対象は、昨年5月1日から今年の4月30日までの空間環境系デザイン。日本全国から、今年はどのような優秀作品が集まってくるのか今から楽しみになってきます。個性あふれるデザインをたくさん期待したいものです。

ムラヤマもこの応募に向け現在準備中です。“日本のディスプレイ業界繁栄に寄与する”という観点から、ディスプレイデザイン賞は最も重要なAWARDの1つと位置づけ、毎年積極的に作品応募に取り組んでいます。
昨年同様、多くの入賞、入選作品があると良いのですが・・・・。こちらの方も楽しみです。

募集の詳細は協会HPでご確認下さい。(応募用紙がダウンロードできます。)
?日本ディスプレイデザイン協会(DDA)

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ディスプレイデザイン賞2006 入選作品から [ photo:J-LIGHTS ]

ウェブマスター麻生でした。


実績紹介では[ディスプレイデザイン賞2006]入賞作品並びに入選作品の一部をご紹介しています。

ハリーポッターに出てきそうな“箒”と環境問題を教えてくれた“ちりとり”。

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青山にかつてあった、 SANTA FE STYLEのショップ「ゾナ」
で扱っていた箒。
この箒は、会社の同僚から、結婚祝いとして頂いたものです。


確か、“夫婦喧嘩を、カッコイイ箒で、やってくださ?い。”
という趣旨で頂いたかと、記憶しています。


いかにも、ハリーポッターに出てきそうな姿かたちではありませんか。
この箒を基点に、さまざまなイマジネーションが拡がります。


この魔法の箒なら、
なんか・・・跳べそうです。


続いて、
アルミニウム製の非常に機能的で、かつ軽いちりとり。
確か、スミス・アンド・ホーケン(Smith&Hawken) で購入したものです。

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Smith&Hawkenは、1979年に創立された
アメリカのガーデン資材を販売する企業です。


創立者のポール・ホーケンは“企業を成長させる (Growing a Business)”
といった著作や、同名のテレビ番組で活躍し、
1991年には会社を離れ、地球環境問題に全力を注ぎ込むようになりました。


20世紀後半の事業のやり方がエネルギー多消費型であったという事実は変えられない。
といった発言など、
“エコロジーと事業のあり方”について、さまざまな影響を与え続けている方です。


「環境について真摯に考えるということは、まず、行動すること。
そしてそれが、ビジネスとして成り立つことが、重要。」
ということを、私が知るきっかけになったのが、この“ちりとり”です。


Presented by“すみ”

東京と名古屋の新名所“ミッド”

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2007年3月、東京と名古屋に“ミッド”と名の付く新名所が誕生しました。
『東京ミッドタウン』『ミッドランド スクエア』です。
今回、偶然にもこの二ヶ所を見る機会がありましたので取材かたがた見学してきました。
同じ“ミッド”でも、その意味もコンセプトも、また施設規模も違うようです。いずれも、これからのコミュニティーの重要な拠点として注目を集めてゆくこととなるでしょう。
 
 
はじめは、3月30日にオープンした東京ミッドタウン
東京のちょうど中心に位置するという意味から付けられた“ミッド”。
10ヘクタールにも及ぶ広大な敷地の中に、緑がふんだんに取り入れられており、ここに来られるお客様や住人を最優先に考えた計画となっています。
 
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有名ショップが並ぶGalleriaでは、オープン直後とあって大変混雑はしていましたが、エスカレータ乗降付近や通路などパブリックスペースにゆとりがあり、配慮された空間と感じました。
内部空間の色彩やBGMも心地よく、我々のような“ミッド”世代(!)にはやさしく、居心地の良い感じに仕上がっています。
 
また、弊社も大切にしている“おもてなし”を、企業文化として確立し体現されている『リッツカールトン』が併設されています。計画のこだわりを感じます。
 
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デザイン・アートの面でも興味深く、『サントリー美術館』やアートの情報発信拠点など、次世代へ向けた活動施設が出来ています。余談ですが、最近オープンした『国立新美術館』もすぐそばにあります。
 
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全体を通じて「タウン=街」としての施設面はかなり充実していると感じました。今後、巨大施設の課題であったきめ細やかな「おもてなし」が、どれくらい実現出来るか楽しみです。
その他魅力的な施設がありますので詳細は『東京ミッドタウン』hpでチェックしてみて下さい。
 
 
次に、一足早く3月6日名古屋駅前にオープンした『ミッドランド スクエア』。こちらの“ミッド”は、日本の中心に位置する名古屋=「ミッドランド」という意味のようです。最先端の技術による環境に配慮された施設となっています。
 
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高級ブランドショップやカフェレストランが並ぶ環境として、内部空間のデザインはもちろん、シックなブラウンを基調とした“大人の場所”となっています。ショップ空間の通路部分はそれほど天井高はないのですが、吹き抜けと隣接しているため開放感はあり、むしろ落ち着くという印象を受けました。シースルーのエレベーターはデザインが素敵でした。

私が訪れたのは平日の午前10時半頃でしたが、すでにたくさんのお客様が施設内を回遊していました(ほとんどのお店は11時開店)。レストランは、マスコミや口コミ等で相当紹介されているのではないでしょうか? 11時開店にもかかわらず、たくさんの客様が好みのお店を目指して並んで待っていました。この光景をみて、ふと愛・地球博の会場でよく見かけたパビリオンで待つ、あの行列の光景とダブってしまったのは飛躍のし過ぎでしょうか? 
 
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このほか、『トヨタ自動車ショールーム』も併設されている『ミッドランド スクエア』、こちらも是非チェックしてみてください。


今回は少し長くなってしまいました。
ウェブマスター麻生でした。


プライバシーマーク取得企業として出来る事!

桜が一気に満開となりました。お花見をされた方も多いと思います。
いよいよ4月、株式会社ムラヤマは新年度を迎えました。
気持ちも新たに、今年度も皆様と感動を共に出来るよう頑張って参ります。
どうぞ宜しく願い致します。
 
この所更新が出来ずにいましたが、ウェブマスター麻生は先週、弊社コンプライアンス・ブログラム内部監査員の一人として、担当である各支店の監査を実施していました。
 
ムラヤマは、さまざまなシーンでお客様の大切な個人情報、機密情報(もちろん大切な社員の個人情報も)をお預かりする事から、2006年9月にプライバシーマーク(Pマーク)を取得しました。社内の施錠システム、ネットワークの構築といったハード面でのセキュリティー整備はもちろんの事ですが、このシステムの最も重要な事は、社員全員が意義と知識を十分理解し、CSRに基づき企業自らが厳しく維持管理してゆく仕組みづくりを確立する事だと思っています。
 
課題点を隠すことなく、お互いが厳しくチェックし合い改善してゆく事が、最終的には会社の向上に繋がるのだという強い意識を持ち、私も「心を鬼」にして監査をしてきました。
 
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支店監査の様子
 
個人情報に対する注意事項を理解し、適切に対応できるからこそ、皆様とのコミュニケーションを安全に、快適に出来るとムラヤマは考えています。
 
「個人情報」についての取り扱いも弊社にお任せください。スペシャリスト達が皆様に「安心」をご提供させて頂きます。
 
ウェブマスター麻生でした。
詳しくは弊社プライバシーポリシーをご覧下さい。

 

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  • ウェブマスター麻生
    • ・・・広報の視点で最新事例の紹介や会社リリース記事などを担当します。
  • 北海道産のフラヌール
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    • ・・・人も会社も面白い事たくさん!働いて、見て聞いて考えて、色々書いてみます。
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    • ・・・元空間デザイナーのフォトグラファーが、ワイドな視点で書き綴るフォトレポート、フォトエッセイ、フォトテクニックetc.
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