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第40回東京モーターショー 2007が今年も熱い!

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10月26日(金) から17日間、千葉市・幕張メッセで開催される、第40回東京モーターショー 2007。 
そのプレス発表に先日行ってまいりました。  

「コンパクトな展示で世界最高の情報発信力のある東京モーターショー」を目指し、今回のショーから、乗用車・商用車・二輪車・車体・部品・機械器具関連製品を含めた「新・総合ショー」として、隔年で開催する東京モーターショー。 
今回のショーテーマは「世界に、未来に、ニュースです。」(英文:“Catch the News, Touch the Future.”)。
世界トップレベルの数となるプレミア・モデルがお披露目され、その内ワールドプレミア(世界初の発表)が71台、ジャパンプレミア(日本初の発表)が97台。 
会場で、車に向けてシャッターをきると、女性がにっこりしてくれました。 
 
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なんだか得した気分!? 
 
一般道路まで???会場の一部になっているモーターショー。 
屋外でも、参加・体験型イベントなどが開催されます。  
そして屋外展示場にはとてつもなく背の高い車が…。 
 
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これは屋外でないと置けませんね。 
乗っている人は怖がっている人、カメラを片手に悠々としている人と様々でした。 
 
そういえば、今回見逃したものと言えば、「GT-R」でしょうか…。  
ちょうどこのときは、カルロス・ゴーン社長がスピーチしているときでした。
人垣に囲まれていた日産ブース。  
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ブースの中に入ることもできず、「GT-R」は遠い彼方でした。 
 
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皆さんも家族での行楽やデートなどで、子供も大人も楽しめるモーターショーに、ぜひ行かれてみてはいかがですか。  
詳しくは第40回東京モーターショー 2007Web-siteまで 
 
ウェブマスター麻生にかわり、アシスタントKがお届けしました。  
ムラヤマは第40回東京モーターショー 2007の主催者装飾工事やいくつかのブースなどをお手伝いしております。 
実績紹介では、弊社の展示会におけるさまざまなプロジェクト実績をご紹介しております。

自転車に乗って、環境と街づくりについて考える。

昔?行った、自転車旅行のエントリー記事を書いたりすると、
どうにもこうにも、自転車を引っ張り出して、
実際に、乗りたくなりました。


非常にシンプルな精神構造であります。笑)


折りしも、雨上がり。
絶好の行楽日和。
また、丁度雑誌BRUTUS NO BIKE, NO LIFE
という自転車の特集で紹介されていた、
自転車のフリマの開催日でもありました。


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このフリマは、自然派生的に生まれた、
4月と10月の第3土曜日に、多摩川関戸橋で開催される。
という、かな?りo・ta・kuな集いであります。


カンパニョーロ、サンプレックスといったオールドパーツのほか、
手製のブレーキハンドルのゴム製カバーとか、
(女性が出店していた)お手製サイクリングキャップ。
ツーリング車だけではなく、ロードバイク、MTB、ピスト!
などなど、さまざまなフレームとパーツが揃った、
なかなか、マニアックな“お祭り”であったのです。


閑話休題。


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我が家から多摩川へは、東京の真ん中を南下することになります。
丁度、このルート上の調布北高校とか、
深大寺前を通る武蔵境通りには、
自転車と、歩行者の専用レーンがあります。
こういった道路は、使ってみると、やっぱり快適です。
バイコロジーって動きが、一時期流行しましたけど、
流行だから、とかそういうことではなく、
環境問題とか、高齢化社会などをを鑑みた上で、
広い歩道化、歩行者と自転車の分離っていうことは、
非常に清く、正しい、インフラ整備だと思いました。


同時に、この自転車レーンを走っていて、
バセロナで見た、ずっと太い自転車、歩行者の専用レーンと
芝生で緑化された!路面電車のレーンを思い出しました。

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自転車を通して、環境や街について考えるきっかけを頂いた
そんなポタリング(自転車散歩)でした。
この前のエントリーの「おち」にもなりましたし。笑)


あ?、気持ちよかった。


Presented by“すみ”

20年くらい前に、自転車旅行から学んだこと。

養老孟司さん的に言うと、
毎日毎日、変化し続ける自分が、
かつて行ったことを、
情報として固定化してみる。


ひらったく言うと、
後ろを振り返る、って訳ではないのだけれど、
あぁ、随分昔に、こんなことをしたよなぁ?。
と過去の自分を思い返すのも、
もしかしたら、悪くないかもしれない。
と、押入れの奥のほうにあった、
昔の写真を見つけて、思ったのでした。


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旅行に出かけると、思わぬ刺激を受けます。
五感からの入力がいつもより沢山ある状態。
旅行する当人だって、刺激を求めて出かけていますから、
もともと、入力に対して敏感になっていますしね。

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さらに、自転車とか徒歩の旅行ってのは、
刺激に対して、肌をさらしています。
次の入力(刺激)を追っかけて、ペダルを漕ぐこと、
イクォール、肉体を使うことが旅行の全てなので、
外部に対する反応は、ストレート。になります。
そして、入力と出力のループが繰り返されるほど、
ますます、情報(入力)と反応(出力)は、
ストレートでシンプルになってゆくのです。


別の言い方をすると、


ストーリーを体験する前と、した後での、
登場人物の変化を楽しむのが小説。
ということを聞いたことがありますが、
旅行という一連のストーリーを体験することによって、
自分が変わる。
ということを楽しむ。
のが、旅行の醍醐味だと思います。

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旅行の途中では、色んな方に良くしていただきます。


パンを買いに入ったお店で、
「あぁ、ちょうどお昼にするところだからご飯を食べて行きなさい。」
とか、無人駅で休んでいると、
特大のすいかや、ビールをご馳走になったことは、数知れず。

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どこかで、誰かに優しくされたら、
他の人にそのバトンを渡すんだよ。
なんて、おばあちゃんに教えてもらったり
するわけです。


旅先で美味しいものを食べるのは、
誰がなんと言おうと、勿論楽しみだけれども、
誰と知り合うのか?
どう知り合うのか?
どういう気づきを得ることが出来るのか?
ということの方がずっと大切だ。
ってことを、学んだのが、私の自転車旅行でした。


Presented by“すみ”

第17回 国際ミーティング・エキスポ 開催のお知らせ

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ime2007 第17回 国際ミーティング・エキスポ(The 17th International Meetings Exhibition)が、12月18日?19日、東京国際フォーラムにて開催されます。
 
?国内外のコンベンション都市・推進機関・施設、企画・運営・サービス会社および関連メディアと会議・展示会・企業インセンティブの主催者が一堂に会し、MICEビジネスのマッチングを図ります。
国内唯一、最大のコンベンション関連の展示会で、ブースでの説明だけでなく、事前アポイントメント制による個別商談会を実施します。?公式サイト開催概要より
 
今年から、主催に日本コングレス・コンベンション・ビューロー(JCCB)に加え、国土交通省独立行政法人 国際観光振興機構(JNTO)が参画しており、国を挙げてのMICE施策に、例年以上に出展者の気合を感じます。
 
弊社は、名称も新たにMICEビジネスの中核、橋渡しを担う、日本コンベンション事業協会(CPA)の会員企業として、出展ブースのお手伝いをする予定です。
 
公式サイト内で来場者事前登録が開始しました。ご興味のある方は是非こちらをご覧下さい。
http://www.jccb.jp/ime2007/
 
ウェブマスター麻生でした。
 

 

笑ってこられなかったので・・・

生活する上で‘笑える事’に重きをおく身において
笑いに行ったのに、笑えなかった・・というのは実に辛いものデス。。
皆さんそうだとは思いますが、「時間作ってお金払ったのに、何でなんだよぉぉ?」
と嘆く事しばし、、


先日、あるお笑いグループのライブに行き、さぁーこっちは笑う準備万端だよ??
と臨みましたトコロ、見事に空振りしました。しかし、会場内には爆笑が・・・
何故、どーして??関西系のお笑いにはついていけないのかしら?と思って周りを見渡すと
爆笑しているのは若いお嬢さんばかり也。
嗚呼??笑えない原因は地域格差ではなく、ジェネレーションぎゃっぷ!?ってやつ?
と更に嘆く事かなり、、、


ま、こんな状態をいつまで続けていても面白くないので
今度は趣向を変え、「芸術の秋を堪能?大人編?」を試みました。(勝手にですが)

 
先日、東京国立近代美術館で開催されている 
「平山郁夫 祈りの旅路」を鑑賞して参りました。


平山画伯については詳しくないので感想だけ歌にしてみます
‘人生の 深みを塗りこみ 落款す’・・・上出来2007秋
自己満足でスミマセン。
チケットは¥1300-、10/21(日)まで開催中。


絵画を鑑賞し歌を詠む。皆さんも大人ライフ(勝手にデスガ)如何でしょ?


以上、マーガレットあんでした。。


ATOMとコラボ !? してきました。

ウェブマスター麻生です。
 
弊社「フツ・ラッシュ」を出展していたJAM2007(7日まで開催)において、あの“アトム”とコラボレーション!?の秘密を探ってもらうため、MYアシスタントであるKさんにアキバへ取材に行ってもらいました。
今日はその模様をお伝えします。それではKさん、お願いします。
 
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10月3日の広報リリースでもお伝えしましたが、7日まで開催されていたJAM2007(Japan Animation Contents Meeting)に行ってきました!

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会場では「アイディア」、「表現」、「新技術」・・・これまでアニメーションとはなかなか結びつかない企業や企画での参加などが、数多く出展されていました。 
アニメーションと結びつくことにより、さらに魅力を増す企画があることを知り、こうした試みや交流が新しい何かの誕生につながるのではないかと感じました。 
 
 
いよいよ、環境対応型新素材「フツ・ラッシュで、“アトム”とコラボレーション!?の秘密を探るべくムラヤマブースに寄ってパチリ。 
いつもの見慣れた面々の笑顔がありました。 
フツ・ラッシュを使って、まるで木目に浮かび出た“アトム”の顔。 
青空の雲の中に浮かび出た“アトム”の顔。 
また、金属板に浮かびでた“アトム”の顔。
こんな形で表現された“アトム”とのコラボレーション、実はいろいろな素材とのコラボレーションだったのです。
 
様々な表現・・・様々な想いをカタチに・・・。 
今後もフツ・ラッシュは、ムラヤマの想いとともに活躍してくれそうだと思いながら今回の取材を終えました。 
 
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アシスタントKがお届けしました。
実績紹介では、弊社のさまざまなプロジェクト実績をご紹介しております。

「改正建築基準法講習会」大阪だけじゃあないです。東京でも開催されました。

大坂一郎さんの記事での「改正建築基準法講習会」
東京でも、勿論!!
開催されましたとも!!


ムラヤマは、1級建築士事務所であり、
かつ建設業登録事務所でもあるのですが、
いわゆる建築。と言われる業務以外に、
ビッグサイトや幕張メッセなどで行われる展示会のブース。
や、イベント。なども手がけます。


で、この講習会では
展示会で設置されるブースは、「建築物」とは言えない。
なぜなら、「建築物」の定義は、
建築基準法2条1項1号に示されるように
「土地に定着する工作物のうち、屋根及び柱若しくは壁を有するもの」
であるから。との見解が示されました。 


片や、愛・地球博では、
協会が建設するパビリオン(スケルトン)に、
出展者が(インフィルとして)増床する場合には、確認申請が必要でした。

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その時の解釈としては、
建築基準法6条1項の「当該確認を受けた建築物の計画の変更」
に該当するというものです。


どちらも、その通り。
法規を引いてみれば、なるほど!と肯けます。


法規は、解釈。
といわれることがよく解りますね。
ケンチクというのが、人間が行う行為である以上、
全てにおいて、どういった視点や、角度から見ても、
そうでしかない、ということはありえない。
ということなのかもしれません。
あ、ややっこしいですね。笑)


展示会で行われる建築“的”行為は、
展示会場毎で決められている、
かなり厳しく詳細なレギュレーションによって、
計画・設計され、設置されます。
だから、全くもって安全なんです。
念のため。笑)


建築基準法第1条。
「この法律は、建築物の敷地、構造、設備及び用途に関する
最低の基準を定めて、国民の生命、健康及び財産の保護を図り、
もって公共の福祉の増進に資することを目的とする。」


私たちムラヤマは、この基本コンセプトを肝に銘じて、
建築においても、展示会においても、
イベントにおいても、安全と安心ベースに、
ヒトと自然に優しい空間づくりを目指しているのです。


Presented by“すみ”

社内講習会に参加しました。

こんにちは、本日デビューの大坂一郎です。どうぞよろしく!
 
9月末に「改正建築基準法講習会」が弊社大阪支店で開催されたので出席してきました。
 
「建築基準法」は展示・内装を生業とする私達には避けて通れない法律です。
でも、正直なところ「面倒くさい法律」「難しくて分かりにくい法律」という意識があります。
そこで改正建築基準法の施行を機会に、ちゃんと勉強しましょうと大阪支店のクリエイター達は考えたわけです。
 
大阪支店の建築士資格を持つスタッフが中心になって、ダイジェストテキストを作り、講師の先生を招聘して、講習会の開催にいたりました。
 
私も自分で本を読んだりして理解しようと努力をしていたのですが、なかなか記憶に残りません。

 単体規定と集団規定? 特殊建築物? 異種用途区画?

でも講習会に参加して、講師の先生が軽妙な口調でわかりやすく
「国民の生命と財産を守るため、全体の利益の増進に資するため制定された」
という法の精神から説いていただき、はじめて法について納得できた気がします。
 
同じビルの中で、こちらの休業日にお隣さんから火事をだされたら・・・・?。
異種用途区画は必要ですよねぇ。
 
2時間を超す内容でしたが、充実した時間だったと思います。
ただで勉強できるのだから、会社はいいところかもしれない・・・・!?。
 
日常業務の忙しい中、貴重な時間を費やして講習会準備にのぞまれたスタッフの方々、ありがとうございました。

J A M 2007 開催です!

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JAM2007(Japan Animation Contents Meeting)が10月4から3日間、秋葉原UDX2階AKIBA_SQUAREにて開催されます。
 
今や各世代に幅広く浸透し、あらゆる業界に影響力を持つアニメーションのキャラクターを利用し、アニメーションの制作者では気づかない、思いもよらぬ「アイディア」、「表現」、「新技術」、「住民参加のまちおこし」等、ジャンルを問わない企画を求めて開催が決まりました。
 
この展示会に、弊社も会員の一員であるJACE 日本イベント産業振興協会が特別協力として参画しています。また、“バーチャルとリアルの融合”を目指した東北新社と弊社のジョイント企業、ホワイト ボックスも本企画に一役買っています。

さらに、ムラヤマも環境対応型新素材「フツ・ラッシュで、あの“アトム”とコラボレーション出展します。

ぜひ会場で『新しい試み』をご体験下さい。
詳しくはJapan Animation Contents Meeting 2007Web-Siteまで!
 
ウェブマスター麻生でした。
 
実績紹介では、弊社のさまざまなプロジェクト実績をご紹介しております。

採用2008と2009

2008年4月に入社予定の方々との懇談会及び現場見学会を
10月に開催します。
入社予定の方々全員が揃うのは初めてになりますから
顔合わせも兼ねた会となります。
皆さんどんな人たちが仲間となるのかな・・・と興味津々かも知れませんね。


さて、早くもその次・・・・09年採用の準備に世の中が動き出しています。
10月1日には就職情報サイトが続々とオープンしました。
ムラヤマも毎日就職ナビに10月1日より採用情報等が掲載されています。
ご興味お持ちの方は是非ご覧下さい。
これからいよいよ学生さんの「業界研究」「企業研究」が始まるようです。
なかなかこの業界は「研究」しづらい業界かもしれません。
「ディスプレイ業界」と言っていますが、この言葉自体が
就職活動する学生さんだけでなく広く一般的にイメージできないもの
のようにも 思います。


日本標準産業分類(総務省)の中に「ディスプレイ業」
というカテゴリーがあり、(社)日本ディスプレイ業団体連合会のホームページにも
ディスプレイに関する説明があります。
そして、それらの中身をもう少し詳しく見てみようとすると
スゴイ事になってきます。
とにかく業務としてカバーしている範囲がものすごく広んです。
この業界にいる私も説明するのに四苦八苦しています。
このホームページ内の様々なニュース、ドキュメント、写真もひと括りには
「ディスプレイ」。でも、それぞれにはまた別の呼び方、一般的な名称が必ず
あります。これらを全て説明しようとすると、会社説明会は1日掛かりで・・
・・も・・・無理かな・・・。という気にもなります。


少しずつ時間もかけて説明する部分も必要ですね。
今後このブログも利用しつつ、これから仕事を探していく方たちに
ディスプレイ業の業務について紹介したいと思います。
本日は 2009年度の就職活動される方々へのご挨拶  という事で。
採用担当 なべでした。

CEATEC JAPAN 2007開幕!

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CEATEC JAPAN 2006から
 

10月2日?6日まで、幕張メッセで開催されるアジア最大級の規模を誇る映像・情報・通信の国際展示会、[CEATEC JAPAN(シーテックジャパン)]。
 
「エレクトロニクスショー」と「COM JAPAN」2つの展示会が2000年に統合され、[CEATEC JAPAN]となって今年で8回目を迎えます。
 
開催テーマ : 見える、感じる、デジタルコンバージェンス最前線。 
 
?急速に変化するIT・エレクトロニクス分野の産業・市場動向を見極め、デジタルコンバージェンスがもたらす新しい価値を持った技術や製品・サービスをはじめ、社会・生活・ビジネス変化、新しい産業・新たな市場を創造していく大きなうねりを最前線で捉え、新しいビジネススタイル、新しいライフスタイルとして体感していただきます。?開催概要 開催に際して より抜粋

進化するデジタル社会の方向性を占う意味で、関連する企業のほとんどが出展する重要な展示会の1つです。今年も楽しみです。
 
詳細はCEATEC JAPAN公式サイトをご覧下さい。
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ウェブマスター麻生でした。
 
ムラヤマは、[CEATEC JAPAN2007]において主催者装飾工事、企業ブースのいくつかをお手伝いしております。
実績紹介では、弊社の展示会におけるさまざまなプロジェクト実績をご紹介しております。


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  • ウェブマスター麻生
    • ・・・広報の視点で最新事例の紹介や会社リリース記事などを担当します。
  • 北海道産のフラヌール
    • ・・・好奇心のままさすらい、面白いものを見つけたらお知らせします。
  • 採用担当者なべ
    • ・・・人も会社も面白い事たくさん!働いて、見て聞いて考えて、色々書いてみます。
  • すみ
    • ・・・空間にまつわるヒト・モノ・コトについて、すみからすみまでお伝えします。
  • SWC
    • ・・・元空間デザイナーのフォトグラファーが、ワイドな視点で書き綴るフォトレポート、フォトエッセイ、フォトテクニックetc.
  • マーガレットあん
    • ・・・趣味は人間観察、日常に埋もれる小ネタを求めて日々奔走。楽しい話しお伝えしたいです。
  • 大坂一郎
    • ・・・おもに上方の日常の中から、いろいろとお伝えしたいと思います。

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