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      <title>creators</title>
      <link>http://www.murayama.co.jp/creators/</link>
      <description>Creator&apos;s Eye</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2010</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 09 Mar 2010 20:15:11 +0900</lastBuildDate>
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            <item>
         <title>自分の想いを貫くこと</title>
         <description><![CDATA[こんにちは、
大坂一郎です。
　
大阪支店デザイナーがつれづれなるままに想う事をおくってきてくれたので、
紹介しましょう。
　
　
”　最近、ニュースを見ては「不況、デフレ」など暗い話題ばかりで、
思わず『言われんでもわかっとるんじゃー』とツッコミをいれたくなります。
嘘でも最高潮とか言って欲しいですね。。。ホントに。。。
　
不況だからと、環境や仕事の内容も変化し、
応じて柔軟に対処していかなねばならない。
でも、それに対してスタイルを変えずに生活をしている人もいます。
　
　
私の親戚に淡路島を拠点に活動している創作家さんがいるのですが、
昨年のお盆休みに、友人作家の方々の工房にお邪魔したときのことをお話します。
　
　
畑だらけの敷地にある古家に窯を入れ、工房兼ギャラリーと改造していたり、
　
天然の芝を、屋根全てに敷き詰めたロハスな工房に住んでいたり、
　
各々魅力的な仕事場で日が昇ればろくろを回し、日が沈めば仕事を終える。
　
独自のライフスタイルで日々創作活動に打ち込んでおり、
その話している表情や工房には充実した暮らしぶりが感じられました。
　
　
その話を聞いていると、私の日常とはあまりにもかけ離れた暮らしのせいか、
少しあこがれを覚えました。
　
ただ、その生活は決して楽なものでもなく、
精神的にも経済的にも苦しく結局は好きでないとやっていけないそうです。
　
　
はやりのモノや大量生産が容易なモノを作り販売すればラクになるのだが、
自分の作りたいもの、
伝えたいもの、
何より買ってもらった人にずっと使ってもらいたいとの想いがあり、
あくまで自分を貫いてる姿がそこにありました。
　
決して真似のできることではないのですが、その想いはクリエーターとしても共感でき、
この不況を乗り切ることに繋がるのは自分の想いを貫くことではないかと感じました。
　
　
<img alt="koda100304-1.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/koda100304-1.jpg" width="500" height="377" />
　
↑写真は古屋を借りて創作家達が集って作品展を開いている様子。
　展示台やパネルだけでなく，展示装飾も全て自身で手がけている。

　by若年性メタボ　”
]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/03/post_194.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">アート</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 09 Mar 2010 20:15:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「NIPPON MONO ICHI」をみてきました。</title>
         <description><![CDATA[新宿のリビングデザインセンターOZONEで３月５日（金）～３月７日（日）迄開催の
<strong><a href="http://monoichi.smrj.go.jp/index.html">NIPPON MONO ICHI －第５回 和のある暮らしのカタチ展－</a></strong>を見てきました。


<img alt="NMI_003.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/NMI_003.JPG" width="500" height="375" />


地方の優れたつくり手の作品を展示、直接つくり手にモノにこめた思いを聞くことが出来ます、
行ってみると、ふるさと北海道からもいくつか出展があり<a href="http://monoichi.smrj.go.jp/index.html"><strong>実家の近所の家具屋さん</strong></a>が、地元の素材と技術を使って、飾っておくだけでも楽しい輪ゴムを５連射できる木のピストルなど出品していました。


<a href="http://gxe-c.com/"><strong>沖縄の会社</strong></a>はペーパークラフトでミニシーサーを、今春沖縄にキャンプに来る全９球団分そろえているのはとても楽しく、｢旭山動物園の仲間たち｣も実は沖縄でつくられていたと知り少しうれしくなりました。


<img alt="NMI_010.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/NMI_010.JPG" width="500" height="375" />


<strong><a href="http://www.masuza.co.jp">岐阜の会社</a></strong>は日本酒を飲む枡の技術を使っておしゃれな｢加湿器｣や｢マガジンラック｣をつくっていたり、<strong><a href="http://www.cloz.co.jp/">ウエットスーツの専門メーカー</a></strong>が柔らかい｢靴型の湯たんぽ｣をつくっているのは驚きで、これまで培った技術を上手く利用してあたらしい製品をつくった話を一つ一つ聞いていくととても時間が足りません。


<img alt="NMI_008.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/NMI_008.JPG" width="500" height="375" />


自分自身大学でID（産業デザイン）を学び、地元の木材をつかって椅子を作ったりもしていたので｢ものづくり｣の熱い思いをみせられて心が揺さぶられた北海道育ちのフラヌールでした。
]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/03/nippon_mono_ichi.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">展示会</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 06 Mar 2010 20:14:56 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>罪と罰。なぜ人を殺してはいけないのか。精子戦争。Volver。</title>
         <description>「罪と罰/ドストエフスキー」
「なぜ人を殺してはいけないのか？/永井均・小泉義之」
「精子戦争/ロビン・ベイカー (著)・秋川 百合 (翻訳) 」
「Volver/キャスト:ペネロペ・クルス,カルメン・マウラ,ロラ・ドゥエニャス, 監督・脚本:ペドロ・アルモドバル」


と言う3つの本と1つのDVDをたて続けに観ました。
私は、かなりの乱読なのですが、
本などのチョイス時には、
本人が気づかない無意識のテーマ
のようなものがあるのかもしれません。
…振り返ってみると（笑）


これらの作品のテーマは“生と死”。
という大括りができます。


私は、「罪と罰」を、
主人公が経験する様々な思考や体験によって、
“殺人という行為の意味”を、
どんどん変質させるストーリー。
という読み方をしました。
また、　「なぜ人を殺してはいけないのか？」で語られること
も、まさしくこのようなストーリーのように思えました。
さらに、「Volver」に至っては、人を殺すことも
時と場合によっては吝かではない。
と解釈することさえ可能です。


結果。
「なぜ人を殺してはいけないのか？」という問に対して、
Aだから、人を殺してはいけないのだ。
という「A」は、提示されないままとなります。


人を殺してはいけない、万人に対する明確な答えは無い。
という理（ことわり）だけが提示されます。
人を殺すと言うことと、
自分が生きるということは、
鏡のこちら側と向こう側のようなもの。
もしくは、
シャム双生児のような関係ということが解ります。


こう考えると、
自分は、何のために生きてるのか？考えるのと同様、
なぜ人を殺してはいけないのか？
を考えることが人生。
と、いえるのかも知れません。


逆に言うと、
誰にとってもの正解は無いにせよ、
自分だけの答えを持つことは可能です。
もっというと、
自分にとっての正解だけは明確に“するべき”
だと思うのです。


Presented by“すみ” </description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/03/volver.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑感</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 02 Mar 2010 14:58:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>YAMAHA GINZA RENEWAL OPEN</title>
         <description><![CDATA[昨日、銀座ヤマハ店が新ビル建設に伴いリニューアルオープンしました。
そのオープニングを記念してエントランス空間に当社デザイナーが担当させていただいたイメージディスプレイもお披露目されました。


<object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/vIYSNrFz12g&hl=ja_JP&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/vIYSNrFz12g&hl=ja_JP&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object>


出来立てホヤホヤのレポートムービーです。SWCでした。

デザイン担当 /  クリエイティブ本部 峯岸愛


Movie & Image edit by iPhone
※撮影状況のせいか音量が少々足りないようです。できましたら音量は大きめで・・・


→<a href="http://www.yamaha.co.jp/yamahaginza/index.html">YAMAHA GINZA</a>]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/02/yamaha_ginza_renewal_open.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広報リリース</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 27 Feb 2010 02:36:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>HCJ2010開催中です</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.jma.or.jp/hcj/"><img alt="bnr_hcj.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/bnr_hcj.jpg" width="180" height="55" />　</a>
　
　
今年も<a href="http://www.bigsight.jp/">東京ビッグサイト</a>にてHCJ2010が開催されています。　
会期は2月26日(金)まで。　
　
HCJはHOTERES JAPAN（国際ホテル・レストラン・ショー）・CATEREX JAPAN（フード・ケータリングショー）・JAPAN FOOD SERVICE EQUIPMENT SHOW（厨房設備機器展）の3つの英文頭文字です。　　
38回目の開催となるHOTERES JAPAN2010は「ホスピタリティ産業の新たな価値創造に挑戦する」をテーマに。　
また、第31回フード・ケータリングショーは「お役立ちの提案　～安全・安心・健康志向への対応～」、第10回厨房設備機器展は「見て・触れて・試して―。」をテーマに3展合同で開催されます。　
宿泊・外食・給食業界の方や学んでいる方にとって見逃せないHCJ2010。　
詳しくは<a href="http://www.jma.or.jp/hcj/">HCJ2010公式Website</a>まで。　
アシスタントＫでした。　
　
ムラヤマはHCJ2010の主催者装飾工事やブースなどをお手伝いしております。 
<a href="http://www.murayama.co.jp/service/exhibition/case.html"><strong>実績紹介</strong></a>では、弊社の展示会におけるさまざまなプロジェクト実績をご紹介しております。　
]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/02/hcj2010_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広報リリース</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 24 Feb 2010 11:30:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>第34回東デ協親善ボウリング大会</title>
         <description><![CDATA[気温が２０℃を超えてもう春か!?と思ったらまた雪。 
皆様風邪などひかれてはいませんか。 
 
 
<img alt="100_1693%201.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/100_1693%201.jpg" width="250" height="187" /><img alt="100_1693%202.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/100_1693%202.jpg" width="250" height="187" />
<img alt="100_1715%201.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/100_1715%201.jpg" width="250" height="187" /><img alt="100_1742%201.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/100_1742%201.jpg" width="250" height="187" />
 
 
さて、今回は東京ディスプレイ協同組合のボウリング大会に行ってきました。 
開催場所は田町ハイレーン。 
テレビでよく見るところですね。 
ボウリングは少し苦手ですが…と前置きをして今回は選手？として参加してきました。 
参加者29チームの123名。 
レーンは各チームが混じってゲームを行い、それぞれ活発な交流が広げられていました。 
ゲーム内容は、ハイレベルな戦いが繰り広げられ、3ゲームで男子の部の優勝者は 645ピン、女子の部の優勝者は453ピンを倒したとのこと。 
 
少し苦手…の少しがどれくらいかはさておき、歯がたたないのは言うまでもありませんでしたが、ボウリングの熱気で十分リフレッシュできました。 
気軽にできるボウリングで体を動かすのも、けっこういいかもしれません。
では！そろそろ仕事モードに戻ります…。 
アシスタントＫでした。 
]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/02/34.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">リレーション</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 12 Feb 2010 19:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ららぽーと豊洲に期間限定の“Water Station”がOPEN</title>
         <description><![CDATA[先週２/６（土）から、<strong><a href="http://toyosu.lalaport.jp/index.shtml">アーバンドックららぽーと豊洲</a></strong>の１F　センターポートSHOP No.27と29の間のスペースに１ヶ月限定で<strong>“Water Station”</strong>がOPENしました。


テナントの入替に時間差が発生、その期間も有効に利用し今回は<strong<a href="http://www.aquaclara-lemon.jp/"><a href="http://www.aquaclara-lemon.jp/">（株）アクアクララレモン</a></a></strong>さんがPRを兼ねて、この商業施設を訪れる方に｢おいしい水｣と｢休憩スペース｣をご提供しています。


<img alt="aqua001.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/aqua001.JPG" width="500" height="375" />

<img alt="aqua002.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/aqua002.JPG" width="500" height="375" />

土日にはイメージキャラクターの｢チャプリン｣も登場

<img alt="aqua003.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/aqua003.JPG" width="500" height="375" />


センターポート１Fにはデフォルメした似顔絵を描いてくれる<strong><a href="http://toyosu.lalaport.jp/shop_detail/90000.shtml">｢カリカチュア｣</a></strong>があります、先月海外の友達へのお土産として１枚オーダーしてみました。顔だけなら1,890円～　写真を渡すと10分ほどで描いてくれます。書き手は日によって変わり、デフォルメも書き手しだい、受け取った人が喜んでくれるかは！！！運まかせでしょうか。　


<img alt="DSC01299.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/DSC01299.JPG" width="500" height="375" />

サウスポート３F、第三世界の民芸品を扱う<a href="http://toyosu.lalaport.jp/shop_detail/31310.shtml">｢チャイハネ｣</a>もすきなフラヌールでした。
]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/02/water_stationopen.html</link>
         <guid>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/02/water_stationopen.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広報リリース</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 11 Feb 2010 17:31:58 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「チンギス・ハーンとモンゴルの至宝展」みてきました。</title>
         <description><![CDATA[先週はモンゴル出身の横綱が世間を騒がせて話題になっていましたが、
ちょうど両国国技館のとなり、<a href="http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/">｢江戸東京博物館｣</a>で<strong><a href="http://www.mongolten.com/">「チンギス・ハーンとモンゴルの至宝展」</a></strong>が
はじまったので昨日2/7（日）にみに行って来ました。


今の中国は当然、ロシアの南部分、東南アジアのほとんど、中東とヨーロッパの東側までを領土にしていた恐ろしく巨大なモンゴル帝国。日本もこの版図に入らなかったのは奇跡、神風のいたずらか、あまりに極東で本気にならなかったのでしょうか。


気になったのは、５００年も前からモンゴル人は朝青龍のように体が大きかった？飾られている<strong>龍袍（ロンパオ）</strong>、皇帝や妃の服がとても大きいこと。
源の義経は平泉で殺されず、中国大陸に渡ってチンギス・ハーンになった・・・伝説の否定的な理由に、義経は橋の欄干を飛び回れるほど小柄だったが、草原の蒼い狼チンギス・ハーンンは６尺（180センチ）をゆうに越える大男だったと。


現地で乗せてもらったモンゴル馬は結構小さめで、あんな小柄な馬に乗ってヨーロッパまで朝青龍が行くことを想像するとなんだか不思議です。


フラヌールのオススメ、その一つはやはり<strong>【龍袍（ロンパオ）】</strong>の美しさ
４月１１日まで江戸東京博物館にて開催中です。 
 
<img alt="20100207151708%5B1%5D.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/20100207151708%5B1%5D.jpg" width="500" height="375" />
 
<img alt="20100207151733%5B1%5D.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/20100207151733%5B1%5D.jpg" width="500" height="375" />
 
公式HP
<a href="http://www.mongolten.com/">http://www.mongolten.com/</a>
]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/02/post_192.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">展示会</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 11:51:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「第４回安全衛生セミナー＆防災マニュアル説明会」</title>
         <description><![CDATA[先日ムラヤマでは東京、名古屋、大阪で「第４回安全衛生セミナー＆防災マニュアル説明会」を開催しました。　
 　
<img alt="100201.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/100201.jpg" width="500" height="281" /> 
 
今回のセミナーでは「労務管理」をテーマに、社会保険労務士の方からお話しを伺いました。　
題して「労務管理は健康管理」。　
一日24時間の使い方などを中心としたお話でしたが、中でも心に残ったのは、睡眠が5時間を超えない日が一定期間続くと30代ではうつ病、40～50代では脳・心臓疾患を招く恐れが高い確率であるというところでした。　
 
残業時間が多ければ、その睡眠時間も削られていく。　
労務管理というと何やら難しく考えてしまいがちですが、まずは職場において自分自身の時間管理と、周囲で働く人達の時間を無駄にしないコミュニケーションなどが大事とのことで…。　
 
達成するのは中々難しそうですが、先ずは今回教えて頂いたことを念頭に置いて、日々業務にあたることが大事ではないかと思いました。　
そして、健康診断は必ず受診すること!!!　
 
尚、今回はムラヤマの中央安全衛生委員会で作成した「防災マニュアル」の説明会も併せて行われました。この防災マニュアルは社員とその家族に配られるもの。　
先延ばしにしていた地震の準備に今すぐとりかかる必要がありそうです。　
今回のレポートはここまで。
 　
アシスタントｋでした。　
]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/02/post_193.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">会社行事</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>フルーツ味の粽（ちまき）</title>
         <description><![CDATA[｢ちばへ行かない｣と誘われ？？？
ここは上海、上海にも｢千葉｣があるのか？よく効けば七宝（チーバオ）でした。


上海のSOHO田子坊（ディンズーファン）からタクシーで２０～３０分、５０元もかからない距離で北宋時代の町並みにタイムスリップできます。


郊外にたくさんある古い町並み（古そうにつくっているものもある）の中でとても近く行きやすく、食べ物を扱う店が圧倒的に多い場所です。


その中で今回の初体験は、本当はタイのお菓子らしいですが、サトウキビの茎にフルーツ味のもち米を詰めて蒸したお菓子。甘納豆入りの甘い赤飯を食べる習慣がある北海道人には不思議だけどいけるお味です。もし、七宝へ行かれたらお試しください。

<img alt="Shang12_126.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/Shang12_126.JPG" width="500" height="375" />

■町の入口

<img alt="Shang12_114.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/Shang12_114.JPG" width="500" height="375" />


<img alt="Shang12_118.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/Shang12_118.JPG" width="500" height="375" />

■これはオレンジ味、ミックス味もあるそうです。

<img alt="Shang12_122.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/Shang12_122.JPG" width="500" height="375" />



2010年1月10日七宝からのレポートでした。
]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/01/post_190.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">街の表情</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 31 Jan 2010 20:27:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京スカイツリーは今２８０ｍ</title>
         <description><![CDATA[1/23（土）押上で<strong>｢東京スカイツリー｣</strong>をみてきました。


都営浅草線の押上駅から地上へ出るとまず、工事フェンスの間からタワーの胴体あたりが見えてきます。網の目状の構造体は微妙に青みがかった白、日本の伝統色<strong>｢藍白（あいじろ）｣</strong>という色合いだということ。


完成すると最上部の高さは６３４ｍになるそうで、この日（2010年1月23日）で半分に少し足りない２８０ｍくらいまで出来ています。それでもさすがに高い。天気が良かったこともあり見物の人たちがカメラや携帯で写真を撮りまくっていました。


見る角度のせいかもしれませんが少しねじれて見えました。下の方は断面が三角形で上に行くにしたがい丸くなる構造の関係？
タワーのアウトラインの微妙な変化は日本刀の<strong>｢そり｣</strong>と、平安時代の寺院建築が持つ中央の緩やかなふくらみである<strong>｢むくり｣</strong>らしい、初めて聞く日本語。


最近元気のない日本でも、ぐんぐん空に向かって伸びている様子を見ると少し元気をもらえる気がするのは私だけでしょうか。


<img alt="skytree.JPG" src="http://www.murayama.co.jp/creators/skytree.JPG" width="500" height="667" />


公式HP
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ライブ映像カメラ
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久々フラヌールがお伝えしました。
]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/01/post_191.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">街の表情</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 19:30:08 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シビアな経済状況が続いておりますが。</title>
         <description>「100年に一度の大不況」と言われるほど、
経済が低迷している今だからこそ！！
の知恵が必要である。
と言われています。


社内でも、いろいろとアイデアを出しているのですが、
・マス対応ではなく、パーソナル対応！
・大量生産型ではなく、オリジナリティやデザイン性が必要！
・“ならでは”が大きなチャームポイントに！
・作り手はユーザーにしっかり寄り添った考え方が必要！
というあたりがなんとなく、
大きな次代の流れのキーワードと言えそうです。


年末から年始にかけて読んだ本や、テレビなど観てても、
こういったところが琴線に引っかかります。。。（笑）
これらのキーワードからの
具体的なアウトプットのひとつとして、
アート。の存在が挙げられると思います。


見る側によって、実に様々なイマジネーションが在り得る。
ところとか、
例えば、
個人的なレベルでも、社会的なレベルでも、
いわゆる死活問題になったとき、
まず先に犠牲にするものは、何か？
と問われた時、お腹を満たすことの出来ないアートを
やっぱり犠牲にするのかどうか？
そういうシチュエーションにとって、
アートは要らないものなのか？
のようなことを、考えるに、
どんなに貧しくても、アートは“要らないもの”ではない。
「アートは魂の食事だ」
と誰かが言ったとか。


仕事先の現場でＤＪがかけてた音楽の歌詞中に、
「音楽は、軽く跳び越す」
という歌詞が出てきたとか。


「アンネの日記」をはじめとする沢山の文学が
非常にシリアスな状況の中から生まれてきた事実とか。


肉体的・精神的に過酷な状況の中から生まれてきた、
世界中の、いろいろな音楽とか。


いろんな困難に対する
問題解消方法としてのアートは、
いろんな言い方が可能であると思うのです。


このようなことから、
経済低迷の世の中に必要なのは、
音楽
ダンス
絵画
デザイン
ブンガク
などなど。
アートという切り口が
そのひとつなのかも知れない。
と、思う新春であります。


歴史学者であるトインビーが言ったように
「高度の精神社会を求めるか？
経済文明追求の果てに、没落の道を辿るか？」
という選択の時代である。
とも言われています。
次代のビジネスはどこに向かうべきか？
の選択肢と、ニアリーイクォールなのでは？
とも思う次第です。


Presented by“すみ” </description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">雑感</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 13:43:31 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>東京オートサロン2010開催</title>
         <description><![CDATA[毎年、年の始めの恒例になっている東京オートサロン。
昨日開幕し、明日の日曜日まで千葉の幕張メッセで開催されています。
二日目の速報ムービーです。


◇会場風景 1
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◇会場風景 2
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◇会場風景 D1グランプリ
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今回もムラヤマは事務局工事でご協力させていただいております。

Movie by iPhone
from iPhone by SWC@幕張メッセ]]></description>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">展示会</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 16 Jan 2010 01:23:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>成人式</title>
         <description><![CDATA[平成生まれが成人の日を迎えた1月11日。　
<a href="http://www.city.saitama.jp/www/contents/1210726615480/index.html">さいたま市の成人式</a>がさいたまスーパーアリーナで開催されました。 
 
 
<img alt="CIMG2156%201.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/CIMG2156%201.jpg" width="250" height="187" /><img alt="CIMG2173%201.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/CIMG2173%201.jpg" width="250" height="187" /> 
 
 
この日真新しいスーツやあでやかな晴れ着に身を包んだ新成人8769人が出席。 
実行委員となった新成人自ら提案したエコキャップ運動では、約2時間半で約3万5000個が集まりました。 
このキャップはポリオやＢＣＧのワクチンと引き換えられ、国連児童基金（ユニセフ）を通じて世界の子どもたちに贈られるとの事です。 
また、会場の中心には友人との歓談の場として再開の広場が設けられ、多くの新成人が互いに晴れの日を祝いました。 
 
 
<img alt="CIMG2101%201.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/CIMG2101%201.jpg" width="250" height="187" /><img alt="CIMG2196%201.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/CIMG2196%201.jpg" width="250" height="187" /> 
 
 
ムラヤマはこのさいたま市成人式の全体のお手伝いをさせていただきました。 
成人の日、皆様の地域の様子はいかがでしたか？　
アシスタントＫでした。　
　
<a href="http://www.murayama.co.jp/service/event/case.html">実績紹介</a>では、この他スポーツイベント・式典の実績を紹介しています。　]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/01/post_189.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広報リリース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 18:45:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年営業開始しました。</title>
         <description><![CDATA[<img alt="100106.jpg" src="http://www.murayama.co.jp/creators/100106.jpg" width="500" height="108" />
　
2010年1月5日、株式会社ムラヤマは本日より新年の営業を開始いたします。

あっという間の一週間でしたが、社員一同充実した仕事始めを迎えました。
今年も、皆様ともっと素敵な“感動”を共有できるよう、より一層パワーアップして頑張って参ります。
　
皆様へいっぱいのアイデアやひらめきをお届けできるよう･･･。
　
今年一年、どうぞ宜しくお願い致します。
　
※トップページにまた新しい仲間が増えました。今回もムラヤマを代表する精鋭たちです。
どのバージョンが出るかはそのとき次第！皆様にお会いできれば幸いです。
　
ウェブマスター麻生でした。
　

 
]]></description>
         <link>http://www.murayama.co.jp/creators/2010/01/2010_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">広報リリース</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 05 Jan 2010 18:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
